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旧豊田貯水池は、2023年(令和5年)12/1から一般開放されており、周遊することができます。貯水池の面積は88,000平方メートルなので、一周1キロメートル程です。 ↑北側はウッドチップが敷き詰められた園路となっていま […]
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1912年(明治45年)に、安積疏水からの分水を下の池(豊田貯水池)に注水し、郡山の近代水道として豊田浄水場は建設されました。 その後、郡山の急速な発展とともに飲料水としての需要が増加し続けるごとに、豊田浄水場は設備を充 […]
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導水路は、多田野第一頭首工から分水して深田調整池まで続いています。途中まで地中を進みながら田んぼの一角で開渠となって地表に現れます。その後、深い薮に囲まれながら人気のない山裾を流れているので、気づかれることも少ないと思わ […]
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1970年(昭和45年)からの国営安積疏水農業水利事業に伴い、ほ場整備事業として深田調整池(深田ダム)や多田野第一頭首工が新設されました。安積疏水は猪苗代町田子沼にて新安積疏水と分岐しています。その新安積幹線用水路を利用 […]