二本松藩に見る開拓の軌跡

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1873年(明治6年)2月福島県勧奨により二本松藩士族19戸が大槻原開墾のため入植。安積野開拓の先駆けとなりました。その後、8戸入植し計28戸となり南町の開拓道路(現在の安高通り)をはさみ居住。 これとは別に、対面原(日和田)に11戸。青田原(現在の本宮市)に18戸入植。
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