楊枝峠(ようじとうげ)4

↑磐越自動車道が見えます。
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楊枝峠(ようじとうげ)3

↑「五百川の源流 八衢の清水(やちまたのしみず)」碑。 二十五キロながれ阿武隈川に合流。こちらも熱海史談会の建立。
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楊枝峠(ようじとうげ)2

↑渓流に沿って進みます。
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楊枝峠(ようじとうげ)1

郡山市中山宿(なかやまじゅく)から鞍手山(くらてやま)を越えて猪苗代町壷下(つぼおろし)に至る楊枝峠。江戸時代に二本松藩と会津藩を行き交う宿場町として栄えました。1896年(明治29年)、19才の野口英世は楊枝峠を通って上京したそうです。

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玉川堰(たまがわせき)が改修工事中です。

玉川堰がさきの台風の影響か、土手の部分が流失して土嚢で補修しています。水門には何本かの流木が挟まったままになっています。
玉川堰から五百川へ勢いよく放水しています。
工事期間は、令和2年3月19日までとなっています。 県中農林事務所が発注者になっています。

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